Yutaka

tel. 04-2953-2379

木と自然素材で素敵な家を建てる、Yutakaの日々。

ブログ

Homeブログ社長の日常

BLOG-03社長の日常

我が家の植栽

  皆さん こんばんは

 先週末 3月末にお引渡しのお客様と

 庭の植栽を所沢の内田緑化園さんに

 一緒に選び行きました。

 

 IMG_6601

  「いい匂いがする~」 

  梅の花が

  春が近づいていることを 教えてくれます。

 

 IMG_6607

  先ずは 紅葉が綺麗な 落葉樹の イロハモミジ に

  養生テープにて 目印をつけます。

  約20本のイロハモミジから 一番 元気の良い木を選びました。

  IMG_6608

 

  常緑樹の ナナミ 

  IMG_6610

 

  そして 常緑樹 で 実のなる オリーブ 

  IMG_6619

  フラントイオ という品種でした。

 

   私たちは 土地を観て

   配置計画時に 一番初めに 車と植栽の位置を決めます。

   植栽もプランの中で 重要な位置を占めます。

   自分たちで選んだ樹木を窓から楽しみ

   木陰をつくり、プライバシーを守ります。

   また、シンボルツリーは家の顔をつくります。

 

     間もなく 完成する 我が家に 

    どんな木が合うのか ワクワクしながら選ぶ

    家づくりの楽しみにの一つですね。

 

                         代表取締役  安食 一

    3月2日 土曜日 暮らしの見学会 

    お待ちしております。

                https://www.yutakakensetu.com/event/5634

 

 

 

 

 

 

 

 

LINEで送る

hajime | 2019年2月18日

地鎮祭 

   皆さん こんにちは。

  3連休 楽しくお過ごしでしょうか。

  天気予報を観て 予定を変更された方も多かったのでは

  ないでしょうか。

  昨日から 狭山市周辺も雪がちらつき

  5年前の2月の大雪のように 久しぶりに雪が積もるか

  ドキドキしましたが、無事に本日 地鎮祭を行うことが出来ました。

 

 IMG_6552

  狭山市柏原 白髭神社の神主さんによる 設営

  開式の辞  修祓の儀 と流れ

  土地四方 清祓い の後

  地鎮の儀  お客様が 鍬で砂を起こします。

 IMG_6545

  最初にご主人

 IMG_6547

  次に奥様も 鍬入れ

 

  無事に地鎮祭終わり 神酒で乾杯後

  仲の良いお二人 記念撮影

 IMG_6550

 

  資金計画から 土地探しを ご一緒させて頂き

  飯能市の空き家バンクで素晴らしい土地を観つけられたお二人。

 

  地鎮祭の後 工事着工前の近隣挨拶にも同行して頂き

  近所の方たちも いい人ばかりで 人も土地も 御縁 だなと 

  改めて感じました。

  工事の安全と お二人の ゆたかで 楽しい 暮らしを

  お祈りいたします。

                             代表取締役  安食 一

 

     PS 3月2日 土曜日  暮らしの見学会 是非 遊びに来てください。

       詳しくは イベント ページ ご覧ください。 

       

 

  

  

  

 

 

  

  

   

  

 

LINEで送る

hajime | 2019年2月10日

小さなキッチン

皆さん こんばんは

今日は 昨年末にお引渡しをした

所沢市のオーナー様宅の 撮影に伺いました。

3月2日 土曜日 暮らしの見学会をさせて頂くオーナー様です。

 

 1か月振りに 2階リビングに上がると

 なんと キッチンが増設されていました。

 IMG_7894

   長男の りっくん の手作り キッチン 

   まな板もあります。

 IMG_7893

  タイマー付き リックン スペシャル

  スーパー ラジエントヒーター !

  さすが 将来 yutaka の 大工になりたいと 言ってくれた子

  本当に楽しみです!

 

 IMG_6501

    トイレには リックンの 書初め  

    い~い 感じ

   

   

   3月2日 土曜日 10時~15時

   北欧Style と ゆたかStyleの出会い

   暮らしの見学会 是非 観に来てください。

   

    明るく 元気な オーナー様とのお話が 

    とっても楽しいですよ~        

                            代表取締役  安食 一

 

 

 

LINEで送る

hajime | 2019年2月7日

1本の斧

 皆さん こんにちは

 今日は 節分の日 明日は 立春ですね。

 「鬼は外~ 福は内~」

 子供のころ 家族で毎年 豆まきしたな~と思いだします。

 この季節になり ぽかぽか陽気な日は

 小学校のころ ファンだっだ キャンディーズの 春一番

 「もうすぐ は~るですね~」が聴きたくなります。

 

 さて 先日 薪ストーブがある 飯能のオーナー宅にお伺いしたとき

 宅急便で 斧が届き、見せてもらうと なんと 私が18年前に購入した

 斧と全く同じもの。 

 

  スウェーデン製 グレンスフォシュ・ブルーク の斧でした。

 IMG_6401

 

  嬉しくなって 思わず 家に帰り 飯能のオーナー様に 薪ストーブと

  斧の写真をラインで送ってしまいました。

  IMG_6402

 

  斧頭に刻まれる2つの刻印。 

  王冠はスウェーデン王室認定の刻印、もう一つは製作者のイニシャルだそうです。

  グレンスフォシュの斧は 熟練の職人の手で作られ、生産工程での分業制ではなく、

  それぞれの職人が1本の斧を最初から最後まで 時間を掛けて丁寧に作り上げるそうです。

 IMG_6413

   

    18年 使ってますます愛着が湧いてくる一本の斧。

    本物を感じます。

    作り手の 想いが斧を手に取り 薪割をするたびに手から伝わってくる

    私もそんな家づくりをしたいと想いました。

                                 代表取締役 安食 一  

   

    PS 3月2日 土曜日 「所沢の家」暮らしの見学会 

      見晴らしが良い 2階リビングの家です。 是非 観に来てください。

  

                                  

   

 

 

 

 

 

LINEで送る

hajime | 2019年2月3日

工房と煙突がある家 火入れ式

   皆さん こんにちは

  秋が深まり だんだん冬が

  近づいている感じですね~ 

 

   本日は 飯能市 工房と煙突がある家にて

  植栽工事 及び 薪ストーブの火入れ式でした。

 

  IMG_5672

 

   yutaka works 燃える男 ファイヤーワールド埼玉の 石川さんの

   仕切りで ご主人と息子さんとで火入れ式が始まりました。

 

 

   IMG_5680

    2例2拍手1例の後

    初めての火入れ ドキドキ ワクワク

 

   IMG_5686

   Dovre  ヴィンテージ50

   カッコイイ~~

 

   ご主人は 最初からこの薪ストーブを家に入れると決めていました。 

 

   IMG_5693

 

    工房(離れ)と 煙突のある家

    今週末 の土日 お客様のご協力のもと

    完成見学会を行います。

 

    是非 観に来てください。(予約制です)

    https://www.yutakakensetu.com/event/5451

   

                               代表取締役  安食 一

 

 

 

LINEで送る

hajime | 2018年11月19日

半農ライフ

 皆さん こんにちは

 先週末は30℃近くあった陽気が

 ここ数日急に 涼しくなり 秋が深まってきた感じがしますね。

  

   先日 10月7日 日曜日 西川で森呼吸

   きのかんしゃさい  西川材に親しむ

   に参加してきました。

 IMG_5228

  このイベントは 飯能市も後援されています。

 

  当日は 飯能市のまちづくり推進課の方々と一緒に 都内から

  移住を考えている方を 西川材の伐採見学とyutakaで建てた

  飯能の家のご案内をさせて頂きました。

 IMG_5235

  移住のための全国紙 TURNS 

  木育と 農ある暮らしと。

  木からつながる飯能住まい体験ツアー に参加の方が

  観光バスにて 伐採する山のふもとまで

 IMG_5236

  元気な子供たちは 川が気になるみたい(笑)

 

  さ~ みんなで ヘルメット被り

  いち・に いち・に!  元気に登ろう~

 IMG_5237

 

 今回 山と西川材の説明をしてくれた方は

 きまま工房木楽里 代表の井上さんです。 

  IMG_5244

  西川材の由来や 歴史を 子供たちにもわかりやすく説明してくれました。

  

  IMG_5268

  伐採した杉は なんと樹齢103年 凄いでよね~

  子供たちも 伐採したばかりの杉にまたがり 切断面を

  触ったり 匂いを嗅いだり 伐採体験を満喫

 

  IMG_5273

  

   伐採見学の後 一度 昼食も兼ねて

  感謝祭にもどり 約一時間ほど フリータイム

  木のシーソーは 子供たちに大人気

 

  IMG_5275 

 

  午後から yutaka の家 をご案内

 

  IMG_5278

  昨年の春から一緒に土地探しを初め 今年の5月に入居

  飯能市の 農ある暮らし 認定 第一号のオーナー様と

  ツアー参加者の方と談笑中です。

  この家の目の前の水路は 蛍がでます。

 

  IMG_5282

   西川材で建てる 半農ライフ  

  今回は土地の選び方や その土地の長所を活かす配置計画

  太陽に寄り添った暮らしなどを お話させて頂きました。

 

   飯能市はアウトドアライフを楽しめ

   都心にも通勤可能な自然豊かないい町ですよ~

   おしまい。

     

   一緒に yutakaの家を 創る 設計スタッフ募集しています。

   是非ご連絡ください。                       

                           代表取締役  安食 一

  

   

   

   

   

  

 

 

  

 

 

  

 

 

LINEで送る

hajime | 2018年10月11日

Yutaka  JOURNAL

 

 

  皆さん こんにちは。

 今年も あと10日ほどになり月日の流れの速さを

 感じながら、年末を迎えようとしています。

 

  さて、かねてから製作していた yutaka のコンセプトブック

 Yutaka JOURNA が本日 出来上がりました。

yj1

 構想から 取材 製作と 約1年掛けて出来上がりました。

  Yutaka JOURNA の デザインから 製作全般を 

  それからデザイン(弊社のホームページ製作会社)

  佐野社長と渡辺勤子さんが 心を込めて創り上げていただきました。

  佐野社長 渡辺さん スタッフの皆さん 本当にありがとうございます。

 

  yutaka の家のオーナー様 現在 新居やリフォームをご検討されている方

  今後ご縁のある方々に 是非 読んでいただきたいと思います。

 

                             代表取締役  安食 一

 

 

LINEで送る

hajime | 2017年12月19日

フィン ユール  Finn Juhl‘sHouse

    皆さん 海の日の休日 

 楽しんでいますか?

 私は事務所でエアコンの中 涼しく 仕事しています。

 今年は もの凄く 暑いですね~

 雨もあまり降らないので 水不足が心配ですね。

 

     さて 北欧建築デザインツアー 4日目 6月10日 土曜日

 フィン ユールの自邸に行ってきました。

 1941年 コペンハーゲン郊外 クラットウェンゲにて着工。

 

 IMG_6086

  彼は アルネ ヤコブセンの影響を受けましたが、「建築物は、まず外装を考え内装をはめ込む」

 という当時の常識に疑問を持ち、まずは理想の内装と空間活用を考案し、それを満たす外装設計を

 手がけたそうです。

 

  主寝室  

  西側の窓の前には  ダイニングチェア 1953年製

  丸テーブルの廻りには アームチェア FJ48 1948年製 

 

 IMG_6039

 

  リビングルーム

  下記写真の 左側の1つが アームチェア FJ44 1944年製

  当時 ブラジリアンローズウッド材で12脚のみ製作されたそうです。

 

   隣の2つの椅子は フィン ユールの代表作であり デンマークを代表する椅子

  イージーチェア FJ45 1945年製

   「世界で最も美しい肘を持つ椅子」と言われているそうです。

    本当に上品で慎み深い椅子ですね。

 

 IMG_6045

 

  玄関からつきあたりにあるガーデンルーム

 大きな窓から 光がふりそそぎ 外と内が柔らかく

 繋がっている とても好きな空間でした。

 

 IMG_6071 (2)

 

  その ガーデンルームの外側には ブドウ棚があります。

 

 

 IMG_6087

  庭のテラス ブドウ棚とベンチ

 思わず 座り 庭を眺めていると 「なんと気持ちのよい家なんだろう~」

 と独り言を言っていました。

 

  どの 部屋に行っても 中と外のつながりを大切にした設計を感じ

 自身の家具やアート作品 外の景色の心地よさに包まれながら 

 暮らしを楽しむ 彼の想いや人柄を感じることが出来ました。

  フィン ユールが50年近くにわたって この家と周りの自然を

 楽しみながら暮らした家。

 

   こんな 暮らしを提案したい

 

  素晴らしい体験をさせてもらいました。

                               代表取締役  安食 一

 

 

 

 

LINEで送る

hajime | 2017年7月17日

アルネ ヤコブセン  Arne Jacobsen

  皆さん こんにちは。

 ここ数日は 蒸し暑い日が続いていますが、

 皆さん体調はいかがでしょうか? 

  私は 朝 涼しい時にヨガしたり、夏野菜を食べたり

 これと言った 特別な夏バテの対処法がある訳でないけど、

 結局 早寝早起きかな~ と思っていながら、毎日 実践できてないな~

 

  さて 北欧建築視察ツアー 後半 現地 4日目

 6月10日 土曜日の午前中 は デンマークの巨匠 アルネ ヤコブセン

 

  先ず最初は コペンハーゲンの中心部にある ヤコブセンの最高傑作

  ラディソン SAS ロイヤルホテル 

 

 ロビーの真ん中にある 美しいスチールの螺旋階段 

 

 IMG_5899

 

 1960年にコペンハーゲン中央駅のそばに完成したホテル。

 ヤコブセンが建築 家具 照明 カーペット ドアノブ カトラリーにいたるまで 全てのデザイン

 を手掛けたという世界で初めてのデザインホテル。

 IMG_5914

 

  4つのカラーの スワンチェア

 

 IMG_5904

 

  黒のエッグチェア

 IMG_5895

 

  本物のエッグチェアは買えないので 1/16の模型と 読めないけど 表紙がカッコイイので

  デンマーク語のヤコブセンの本を買ってきました。

 

 IMG_6607

 

  続いて コペンハーゲン郊外の海岸沿いにあるガソリンスタンド。アリンコチェアのような

 世界一有名なガソリンスタンド、テキサコ・サービス・ステーション(Texaco Service Station)

 大きな円形の屋根が、若きヤコブセンが描いた「未来の家」をイメージさせたそうです。

 

 IMG_5942

 

  当日は 土曜日なのか 何か イベントなのか ポルシェ等の車が大集合

 デンマークの車好きのオヤジたちも大集合(笑)

 IMG_5957

 

 続いて ヤコブセンが一大リゾートプロジェクトを手掛けた ベルビュー ビーチ

 海好きの私としては ビーチ という響きだけで ワクワクしてしまいます。

 

  1934年 竣工 集合住宅 ベラヴィスタ  

 IMG_5975

 

  べラヴィスタの隣に建つ 屋根の傾斜が美しい 

  レンガ造りのテラスハウス  ソーホルム

 IMG_5990

 

 実際にヤコブセンが暮らした ソーホルム 413

 ヤコブセンが最も愛した建築の一つだそうです。

 IMG_5982

 

  レストラン・ヤコブセン(Restaurant Jacobsen)

 店内はセブンチェアやスワンチェア インテリアから カトラリーにいたるまで、

 全て ヤコブセンがデザイン

 IMG_6006

 

 ベルビュー シアター

 今回は中に入れませんでしたが、ゆらめく波のような客席に、星空が眺められる開閉式の天井

 があり、今でも上映会が催され 予約をすれば見学もできるそうです。

 IMG_6016

   凄いな~  ヤコブセン  

  

   実は 今回のツアーに参加するか しないか

  締め切り当日まで 悩みにました。

 

  でも 本当に来てよかった~~

 

  If you don,t go   you don,t know

 

  サーフィンの雑誌で知った 私の好きな言葉です。

  本や ネットで そのことを あたかも知ったような感覚になるけれど

  その場所に行かなければ 何もわからない。

  今回のツアーで 改めて 強く感じました。 

                                  代表取締役  安食 一

 

 

 

 

 

LINEで送る

hajime | 2017年7月3日

バウハウス と ベルリン

  皆さん こんにちは。

 今回も 北欧 ドイツ 建築 住宅 デザイン視察ツアーです。

 現地3日目 6月9日 金曜日は ベルリンのホテルを8時にチェックアウトして

 専用バスに乗り アウトバーンにて バウハウスのある町 デッサウへ移動 (約140km)

 bau1

  バウハウスの初代校長でもあり 建築家 ワルター グロピウス(1868-1940)の設計

 1926年 デザイナーであれば、誰でも知っているモダニズムを牽引したバウハウス デッサウの校舎

 

 bau2

 

  グロピウスは ペーター ベーレンス事務所で修行を積んだ後 ロシア構成主義やオランダの

 デ. スティルからの影響も受けて建築のみならず家具を含めて、自身のデザインを展開し、生活の

 中に芸術があると主張のもと、マイスター教育制度を取り入れながら、デザイン活動と教育活動を

 一体化して実践した。

 

 

 bau5

 

 恒例の 秋山東一先生を囲んで ツアー参加者全員で記念撮影

 bau7

  校内にある ショップでは BAUHAUS DESSAU と GROPIUS

  のドイツ語の本や 文房具 ポスターなどなど ここでしか 2度と買えないと

  思うと 私の買い物 に対する スイッチが入ってしまいました。

 

  日本美術に関しても 造詣が深かった ヨハネス イッテン のポスター

 bau8

 

  その後 マイスター ホイザー視察後

 リバーサイドにある 素敵なレストラン コルンハウスにてランチタイム

 bau10

 

 外も気持ちいいけど 室内も お洒落です。

 

 bau9

  当然ながら ドイツビールで乾杯 その後は ワインとチーズとサラダと肉料理

  とても美味しいく 眺めと川からの気持ちの良い風で もう 心もお腹もお腹一杯

 bau12

 

  ランチ終了後 あまりにも気持ちがいいので 木のポーズ (笑)

   bau13

 

 デッサウの町から 再びアウトバーンに乗り 一路ベルリンへ

 ベルリン市内に到着後 バスが向かったのは ベルリンの壁

 私が想像していた高さより 以外と低いんだな~

 と思いました。

 

   beru6

  ベルリンの壁はドイツ分断の象徴でもあり、東西冷戦の象徴でもあったが、1989年の秋に

 東ドイツ政府の不用意な発表から、その日の夜に多くの東ベルリン市民が押しかけて国境検問所のゲート

 が開き、数万人の市民が西ベルリンに入った。 その映像がニュース番組に

 流れ 日本のキャスターも大興奮して この大きなニュースをテレビで観ていたのを今でも鮮明に覚えています。 

 

 beru5

 

 ブランデンブルク門  

 東西冷戦時は 門の先には ベルリンの壁があったそうです。 

 当時で言う 東ベルリン側からの撮影です。

 

  当日は 平日にもかかわらず 観光客で一杯でした。 

 平和の尊さを感じた ベルリンです。

 

 beru7

 そんなわけで 夕方 ベルリン市内の ポツダム広場 再開発内のショッピングモールで

 軽く夕食を各自で済ませ、いざ空港へ。

 

 ベルリン 21時発 コペンハーゲン行きの飛行搭乗手続きを終え

 たまたま出発ロビーの椅子で近くに座った1965年生まれの3人です。 

 左から 福岡県 長崎材木店の長崎社長

 右の方は 宇都宮市のネキストホーム 中村社長

 2人とも 素晴らしい会社を経営されている 経営者です。

 

  beru9

  21時前なのに この明るさ 

  楽しい旅行も半分が終わろうとしています。

  beru10

    

  後半は デンマーク コペンハーゲン滞在

  フィン ユール邸 や バルビュービーチ デンマーク工芸博物館

  バウスベア教会などなど 見どころ一杯!

 

  順次 ブログアップしていきます。

                              代表取締役  安食 一

    

 

 

 

 

 

 

LINEで送る

hajime | 2017年6月27日

お問い合わせ・ご相談など、
お気軽にご連絡ください